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【社内研修レポート】人事グループのリーダー陣が集結!代表・飯田によるリーダー集中研修を実施しました

2025年もいよいよ大詰めの12月。忘年会などの華やかなイベントが続く一方で、セントラボではさらなる組織成長を見据えた「学び」の時間も大切にしています。12月20日(土)、冬の澄んだ空気が漂う土曜日の朝10時。浅草橋オフィスには、これからのセントラボを牽引する人事グループの現場リーダー以上のメンバーが集まりました。


飯田代表の話を聞き入るリーダー陣

■「対面」だからこそ伝わる熱量

今回の研修は、代表の飯田が講師を務める「リーダー研修」です。朝10時から夕方17時まで、休憩を挟みつつも7時間にわたる濃密なプログラムが組まれました。

参加者は、人事グループの要である3名のメンバー。特筆すべきは、現在関西で家族との時間を大切にしながらフルリモートワークを続けているメンバーが、この日のためにオフィスへ駆けつけてくれたことです。セントラボでは、本人のライフスタイルに合わせた柔軟な働き方を尊重していますが、同時に「ここぞ」という時の団結力や直接対話が生むエネルギーも大切にしています。


PCワークをするリーダー陣

■7時間にわたる、代表・飯田との真剣勝負

研修の内容については、社外秘のため詳しく触れることはできません。しかし、代表の飯田がこれまで培ってきた経験と、人事領域における深い知見が凝縮された時間であったことは間違いありません。

代表の飯田のモットーである「自分に対して一所懸命で他人に対しても優しければ、最終的にどうにかなる」という言葉が示す通り、スキルやテクニックだけではなく、リーダーとしての「在り方」や「覚悟」に踏み込むような、熱い対話が交わされました。

参加した3名の眼差しは真剣そのもので、17時の終了時刻を迎える頃には、心地よい疲労感と共に、どこか晴れやかな表情が印象的でした。

こうした研修は、経営陣と社員の距離が近いセントラボだからこそ提供できる価値の一つです。

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ホワイトボードに書き込むリーダー陣

■研修を終えて

過去に社員インタビューをしたこともある近澤に、研修を終えた率直な想いを聞きました。

「研修を通じて、代表だけでなく各リーダーの視点や言葉の定義、価値観を理解することができました。

また、リーダーに必要なスキルやマインドが明確に言語化され、現場視点に加えて経営者の視点で物事を考える重要性を実感しました。

それぞれの視点を活かしながら協力し、学んだことを今後の業務に早速生かしていきたいと思います」


■会社の三羽烏を担う、3人のエースに期待して

セントラボは現在、組織の土台を固め、次なるステージへと駆け上がろうとしています。今回の研修に参加した3名のメンバーは、まさにセントラボという組織を支える強力な「三羽烏」です。


彼らが高い視座を持ち、現場リーダーとしてメンバーを導いていくことで、会社はより高く、より遠くへと羽ばたくことができると確信しています。飯田が掲げる「3年後に社長になれる仕組み」を体現し、自立して挑戦を楽しむ彼らの姿は、今後入社してくる仲間たちにとっても大きな道標となるはずです。

切磋琢磨し、共に成長し続ける3名のエース。彼らが率いる人事グループのこれからの進化に、ぜひご注目ください!