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【2025年 忘年会レポート】新小岩の人気店「矢つぐ」で、仲間と過ごした熱い夜!
2025年もいよいよカウントダウン。セントラボでは一年の締めくくりとして、恒例の「忘年会」を開催しました!今回の舞台は、JR総武線「新小岩駅」から徒歩3分という好立地にある「炭火焼肉 矢つぐ 新小岩駅前店」です。

■セントラボが「対面での交流」を大切にする理由
セントラボは2024年に、コミュニケーションの活性化を目的に浅草橋へオフィスを移転しました。設立以来、フルリモート体制を基本としてきましたが、試行錯誤を繰り返す中で「対面でのコミュニケーションの良さ」を改めて実感したからです。
そのため、今回の忘年会には副社長の鈴木をはじめ、合計11名のメンバーが集結しました。普段はクライアント先に常駐している社員も多く、こうした社内イベントは、プロジェクトの枠を超えて直接顔を合わせ、絆を深める貴重な機会となっています。
また、今回は12月に入社したばかりの新しい仲間も参加してくれました!2025年1月の新年会や沖縄旅行の際もそうでしたが、セントラボでは新しいメンバーが入社直後から自然に溶け込めるよう、温かい雰囲気で迎え入れる文化が根付いています。
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■こだわりの「生肉」と「神泡」に舌鼓
会場となった「矢つぐ」さんは、芝浦から直送される新鮮な黒毛和牛を、一度も冷凍せずに手切りで提供するという、お肉の鮮度に並々ならぬこだわりを持つお店です。ジューシーで柔らかいお肉に、参加した社員からも絶賛の声が上がりました。
さらに、サントリーから「神泡達人店」として認定されているこちらのビールは、お肉との相性が抜群。徹底した品質管理のもと提供される「ザ・プレミアム・モルツ」の深いコクとクリーミーな泡は、まさに一年の労をねぎらうのにふさわしい「ご褒美」となりました。

■盛り上がった「意外な一面」と「カプサイシン」の熱気
宴の最中、会場が驚きに包まれたシーンがありました。それは、体格の良い男性陣を圧倒するほどの勢いで、誰よりもお肉を平らげていた女性社員の姿です!これには周囲も「そんなに食べられるの!?」と圧倒され、セントラボメンバーのバイタリティを再確認する一幕となりました。
また、セントラボには「食」に対する強いこだわり(?)を持つメンバーが揃っています。以前のオフィスランチで、代表の飯田が激辛ホットサンドに悶絶していたエピソードがありましたが、今回はさらに上を行くツワモノが登場。
辛い物好きの社員が、激辛調味料「カプサイシン」をたっぷりとお肉にかけ、汗だくになりながら完食! その凄まじい熱気に、周囲のメンバーもたぶんパワーをもらったことでしょう。
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代表の飯田は、「自分に対して一所懸命で、他人に対しても優しければ、最終的にどうにかなる」という言葉を大切にしています。今回の忘年会でも、社員同士が互いをねぎらい、プライベートな話題や仕事への想いを語り合う中で、会社全体の一体感がさらに高まるのを感じました。
2025年はオフィスのレイアウト変更・BBQ・サッカー観戦など数々のイベントも行い、セントラボというチームはより強固なものへと進化しています。2025年の充実した締めくくりを力に変え、2026年も「楽しく働く」という理念のもと、全速力で駆け抜けてまいります!
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